say hello
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今日はお母さんのお誕生日。
一週間前まではちゃんと覚えてたのに昨日はさっぱり忘れて…
「明日なにをする」と聞く母さんに
「うん 予定は何もないけど?まあ 家でじっと仕事でもするか」
って答えてしまって… そして夕べ立ち遅れてぱっと気が付いて==
お母さんそんなことですねちまう人ではないけれど;
気付いたらこっちが気になる;
で、今日はムリして朝早く起きて皿洗いとかしました。
やさしいお母さんは「昨日までは忘れていたでしょう」など言わないで
「いい子だね」と褒めてくれて、私は死ぬほど恥ずかしくなってしまいました。
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科学、政治、小説やマンガの好み、人生観、男女問題への視覚
どこら辺かが気に入ってちょっと見つめていると
誰からでも必ずと言っていいほど自分とは極端的に違うところが見つかる。
そりゃ人はそれぞれだからな。
でもわかってたにもかかわらず、こんなところすごくいいなーとかこの人かなり私と似てるねーとか(もちろん勝手に)感じてた人からいきなり妥協できないほど遠いところが見つかると、どうしてもちょっとだけは慌ててしまうんだから。自分ってこんなに勝手なんだな。さらに、人の常識ってものもこんなにそれぞれなんだな〜。
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おなかいっぱいになるまで食べてさらにもっと食べたから
後でせっかく飲みに行ったのに、あんまり飲めなかった。もったいない!
久しぶりの会も美味しい食事も忘年会の旅行の話も、楽しかった。

…明日は必ず部屋の掃除を済みます;;
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10月は忙しそう…。でも楽しみだな。本当、早くどっかに行きたい。
旅行の予定があってよかった。
どのくらいの時間を無駄にして初めて正しい道なんか見つけられるんだろう。

世の中は私には
わからないこと、わかっててもやれないことばかりのような…気がする。

季節は変わり、また戻る。
待ってばかりいては何も変わらない。
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睡眠の薬を少しもらってきた。

過去のログをちょっと読んだり消したりした。
人は多分誰でも同じこと叫んでる。
聞こえる時も聞こえない時もあるけど
その時自分でもその人に何もやってあげられなかった。
今更自分も同じこと叫んでもどうしようもないな。
世の中は弱い人だらけ。誰だって私より強くない。強くてもそれは私のためじゃないし。

言葉なんかに縛られちゃだめだよ。
過去のことなんか今は何もかも無用になったかもしれないけど
これからももっともっと楽しいこといっぱいあるといいな。
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最近の毎日。
12時頃起き、ご飯食べて1−2時間くらいインタネットやって
4時の学院に行って終わったら晩ご飯食べて
後何時間くらいネーム作って10時頃家に帰る。
また30分ー1時間ぐらいインタネットやったり
家族とお喋りしてからシャワーを浴びて
ちょっと本を読んだりした後12時ー3時頃寝る。
ただし完璧な日常なのに一つ、寝つきはよくないかも。まあ…。

今週の中にネームを仕上げられるといいな。



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何なんだよ; こんなの書いたらエラーが起きてた。
(削除してからもう一度書いてみる)
くだらないことなんか書かなくていいってことかよ!
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恋愛したり結婚した友達からの連絡が切れがちなのは当たり前なことかもって、今更のように考えてみた。言葉で理想とか悩み、楽しみや苦しみを交わす付き合いもいいけど、もっと原初的なー心臓や脳に直接に触ってくるようなー関係、理性も論理もいいけど、それだけじゃ説明できない安らぎとか、何か細胞レベルの信頼とか。本当でも本当でなくても、一度手にしてわかっちゃったら、もうそれ以上のことはない…かもね。
恋愛中毒ってそんなのじゃない?あなたの書いた文を読んで、言葉を聴いて、あなたの世界を見て… それだけでもいいはずなのに、どうしようもなくもっともっと知りたくなるのね。あなたの心臓の中や肌の下には何があるのだろうって。
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時間が過ぎ、時がたてば、あげくの果てには何が残るんだろう?

心のそこからのさびしさなんてまだ一度も感じたことはない。
でももっと年を取ったら私だって変わっていくのかな。
自分にできることがだんだん少なくなり、会える人が減り、
誰もが自分の言うことを聞いてくれないって感じるようになったり
世の中がどんどん自分とは合わない方に向かっているって思うようになると…
その時はさむざむとするほどさびしいって感じるようになるのかな?

だから自分の人生で何がもっとも大事なものか、本当の宝は何なのか
確かにしとかなきゃだめなんだって。気付いてはいるけど。
でも私はまだ若いんだね…。若さなんて人生に騙されやすい罠みたい。
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家までの道を歩きながら彼女の歌を聴いた。
約束も永遠もいらない、
この瞬間体に触ってくるこの感触だけ
あなたと私しか存在しない完璧で瞬間的なこの世界
もうすぐ消えちゃうってわかっていても
それだけが真実で、自分の求めているすべてで…
そう、そういうのがどうしようもないほど魅力的だった。
でも思ってもなかった一番遠いところから、例えば足の指先から、ちいさな嘘から、私は変わってくね。
今だけを信じて、感じて、明日とか未来など大事なものじゃないって
そう思えるのは若さの消えないうちのことかもしれないって気がした。いや、多分そうだろうな。
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夢を見た。自分だけの都合の良い夢。過ちばかりの過去のこと、ほしいけど負えない無責任な願い、対象のない子供じみた願望。すべてが一緒になり、自分をだまして、慰めていた。
こんなの夢見た自分は最悪ね。
本当に願ったわけじゃない。甘えているだけなんだ。
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